parperwriter33’s blog

21高卒男、気の向くままに、書く。

銀歯というユーチューバーについて

いいね。

 

知ったきっかけ

期間工関連の動画を見てる時に知った。

期間工は給与がすごくいい、期間限定の仕事。

大手有名企業が名を連ねる。

が、きついきついきついの3kらしい。ネット的には、

 

動画でもそれに習う体験談を話してくれる。

おすすめ

銀歯さんの動画は20本は見てるので、その中でのおすすめはお「俺生まれる」

の動画。

ただただ、やってることが面白い。

全部の動画で言えることだけど、淡々と喋る。絶妙ないい加減さと、喋りが美味いのがいい。美味さは、言葉の定義について言及したり、「結論を言うと」という言葉が自分の勘に触らん。

 

銀歯さんは、読書が趣味、小学校低学年までは、人と本当にしゃべらんかったらしい。

どちらも自分は共感できると思う、自分の子供の時を思い出して見ても。

ドライブ中で流れる景色を投稿するところもすごくいい。

現38歳らしい。独身。

あと、アイコンがサイコパス。 

 

記事作った感想

ネットを見ていると、こういう出会いがあるからいいと思う。

しばらくは、熱持って見れるし、飽きても、数年後にはふと思い出せるような、

そんな感じのものになりそうですね。

銀歯さんの喋りを聞いていると、変な話安心するわ。絶妙ないい加減さによると思う。

 

相談せず抱え込む

上司の回答時間、5秒。

自分が考えた時間1時間30分。

 

自分が1時間30分考えたことによって得られたもの。

それは「相談してくれたらすぐにわかったのに」という上司の呆れ。

 

 

プライドは想像力のなさ、主体性、客観性がないことだと思う。

上司が自分より職場において有効な能力を持っている。

だから、上司に相談したほうが早く問題が片付く。

と思えたら、相談ができた。

 

しかし考えることで良いこともある。

上司の指示に疑問を持つことができるから。

鵜呑みにしないことで、上司の指示の理解を深めることができる。

 

そうだとしても時間がかかりすぎている。x

 

記事を見直した感想。

 

これは何日か前に書いた記事です。

下の記事がさっき公開した記事

 

 

 

parperwriter33.hatenablog.com

 

思考が停止した状況の良い例です。

そして氷山の一角とまでいきます。

 

仕事ができない人の特徴についての記事、動画を見ても、全部自分に「よく当てはまる」でした。

マイクロバイオームの発展で仕事のできないポンコツ、引きこもり、犯罪者が激減していく未来を自分は待ってます。

 

通読ありがとうございます。

隠れ発達障害

こんにちは。

 

まず、自分がなぜ発達障害ではないかと思う理由から書きます。

 

こちらのサイトなどのチェックリストで確認すると

 

dd-career.com

adhd.co.jp

asd,ADHD共にほぼ全てにチェックが入る。

 

いつも家にいない人(兄弟の友達)がいると、自分の部屋に引きこもった。

友達とは、皆依存的な関わり方だった。

 

登下校時、その場でいつも会わない人がいることを怖がった。

 

友達に友達がいることが

 

責められることで、負わされる罰が集団リンチのイメージと分離できていない。

 

人との雑談にすら、相手ごとのパターンのこだわる。はじめの成功イメージが元になる=コミュニケーションにすらルーチンを求める。

 

白か黒か、絶対が口癖。●●せねばならないが行動のどうき。

 

疲れやすい。人といると疲れる。

 

空想の世界に浸り授業においていかれる。

(授業を聞いていた時、気がついたら別のことを考えていて、気づくまでの間、教師とクラスメイトにその様子を見つめられていた。)

 

集団に対して質問を求められた時には、質問される側がタイミングを用意し、かつ周囲が質問をし始めた後なら質問をすることができた。(手をあげて意見をいうのは無理)

 

・相手の都合を自然と想像できないので相手を困らせてきたはず。

(はずというのは、自分はその時相手が困ること予想できていない、つまり感受する準備をしていないので、相手の困った空気を認知していない。

あるいは、話をする緊張からの離脱で思考が停止している。

もちろん、相手が困った顔を自分が見たことはある。でもそれは比較的少ないだろうという話。) 

 

人がいない図書館が好き。

 

車の通りと人が少ない、静かな夜の道路が好き。

 

・褒められること、批判されること、どちらか一方しか準備できないできない

喋ること、聞くこと、どちらか一方しか準備できないできない。

 

 

・こだわりが強く、変更点を忘れる。すっぽかす。そのままにしてしまう。

急な想定外の質問には黙ってしまう。(10秒以上)

 

・わからない質問に「すいませんもう一度お願いします。」

と言えばいいことは理解しているが、

一度返答の答えを考え出し、数秒経過した後だと、

「すいませんもう一度お願いします。」と数秒経過していない時と同じ態度で答えて良いかについて考えていないことに気づきパニックになり、冷静な判断ができなくなる。

(意味が分からないかもしれないですが、この説明で自分はしっくりきます。 

 

 

・夏休みの宿題はギリギリまでしなかった。あるいは、すべてはじめの方でやってしまった。

・歯磨きをするときも、じっとしていられず歩き回る(現在も)

 

・マウスは無意識に連打してしまう。(注意して治すにも注意もできない)

 

・注意できないので話の要点を拾えない。

 

書き起こした感想

思い当たる節というか、自分が社会生活で困ることを書き起こしたっぽい。

書き起こして思ったことは、自分は分脈を読む力がないから困っている。

細かくいうと、自分は行動を起こすスイッチが、比較的単純。それは

視野が常に狭いと言えること。

だから、普段起こり得る各状況全てに使える理屈で物事を見る処世術で生きていると思います。

だから、最高か最低か、完璧か、全然ダメか、両極端の感情になってしまうと思う。

哲学は言い切るものだから自分は哲学が好みなのかもしれない。

 

最近の感情なんですけど、他人一人の悪口を、その他人と会話した全員の人が

同じように悪口を言っているとは普通は考えないはず。

でも、その時はその極端な非現実的な情景が思い浮かぶ。

 

ワードの機能だけがあれば問題ないのに、それにexcel,pawerpoint,outlookの機能も

同じソフトウェア内に詰め込むのは、作るのも大変だし、処理が不要に重くなるはず。

(にわかの知識やけど)

自分が日常生活の困る理由は、こんな感じに例えられそう。

 

 

最後に、

前に投稿したブログを後で見直すと、ノリの違いに驚きます。

短期間でこんなに気持ちが変わるのかと。

それだけです。ありがとうございました。 

 

 

 

 

 

 

02・23

自分の仕事場で役に立てない。

自信を持った行動が満足にできない。

求められるノルマを達成することができない。

 

不安が強すぎて、頭がまともに働いてくれない。

冷静に行動することができない。

不安に対応するために、常にパニックの状況に陥っているのかもしれない。

 

しかし、ブログを書くことができているのは成長だと思う。

苦しいけど耐えていきたい。

期待に応えられるようになりたい。

役に立ちたい。

 

 

一昨日のブログのような口調で喋ると別人になりかわったようで気持ちが安定させられるみたいです。

 

職場で「そんなにダラダラ喋られてもわからん、

聞かれたことに答えろ。」と言われた。

ムッとしてしまった。

あとで反省すると、自分が早口であることや相手の人が耳からの情報に弱いかもしれないので、次回はゆっくりと単純な答えを用意する。

期待したことと違う答えが帰ってくると混乱する。

 

 

 

 

 

 

つれづれと 02/21

アゲアゲさんがプロ編入に近づきましたね。
そのうちバイキングに再び、今度はプロ棋士として出演されるかも。

 

 

両親の老後、祖父母の老後

仕事ができない、成長は見込めるのか?

発達障害について思うこと

今日あったこと

 

書き出してみました。好みの優先順位で書きます。

 

祖父母、どちらも存命、話してもボケていると感じなかった。

しかし、現在は私はそのどちらとも離れた場所で生活を送っている。

私は今、運よく正社員として今は働くことができている。

職場で嫌がらせなどの行為は感じていない。

給与の面でも良い。

 

しかし、運よく定年まで会社が存続していたとしても

その時には、各祖父母、両親とも他界していることは確実だ。

長くなってしまいましたが、私は祖父祖母を介護できるか。ということについて考えたい。

 

現在まで、親族間で祖父祖母の介護の話し合いをしているところをみたことがない。

皆考えることを拒んでいるのか、

真面目な性格の親戚ばかりなので、いざとなれば自分が老後の面倒をみようと思っているのか、

仕事が思考を忙殺し続けるからか。

 

仕事が忙殺することに関しては、今労働者として働いているのでよくわかる。

仕事を辞めてしまいたいと考えることが多くなり、夜寝ることができなくなった日もあった。

 

考えることを拒むのは、個人介護の実態はその期間定職につくことができず、

高い可能性でボケていく、かつて元気だった祖父母両親がそこにいるからだ。

 それを感じる日常に、向き合えない。

いつか、「仕方がない」といつか私は思う。言う。聞くと思う。

狐火 マイハツルハ、を思い出した youtubeでどうぞ

かつては老人ホームなど存在しなかった。

各家庭で老いた祖父母の世話をしていた人がいた、長男の奥さんだろうか。

 

現在は、その役目は専門業者に一任されている。

 

しかし、そこには普段社会から隔離されて存在している、

今、社会生活を自らの力で送ることのできない、しかしかつて社会人となって社会を支

えてきた人、人、人。かつて誰かの保護者であり、誰かの先輩、後輩だった人。

耳の遠い人向けに、そしてその言葉の理解を期待していない従業員が耳元で大きな声で話しかける。一方通行だから対話ではない。命令に近い。

従うしかできない、反抗することが己の能力ゆえにできない。失われていることにも気づくことができなくなった誰かがいる。新しい誰かが名前を連ねる。

 

祖父母の健康に甘えられる時間は、もう残されていない。

いつか葬式を行う時、宴会で元気だった頃の姿ばかりしみじみと語り合う親戚たちの中で、自分はそれに違和感を覚えられるか。どうだろう。

 

まとめ

結局、自分は祖父母に寂しい思いをして欲しくないんだと気づいた。

祖父母に何もしてやれない自分が悲しい。

祖父母と別れるのが寂しい。

 

今日はこの辺で。ありがとうございました。